スワッピング

Posted: 2011年7月11日 カテゴリー: PC

スワッピングとは、

メモリ・仮想メモリが共に足りないとき、HDDに「スワップファイル」を作成し、利用可能なメモリ領域を増やす動作のこと。
スワッピング動作時は、HDDへのアクセスが集中するため動作遅延、フリーズが頻発する。
またHDDの空き領域を圧迫することになるので、空きが少ないと最悪パソコンが停止する。

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